マニュアル

各種マニュアルをご覧いただけます。
新機能などを含めマニュアルは順次追加してまいります。

すみだレンタルサーバ
  • Macメール設定方法
  • ▼【Dock】に表示されている【Mail】アイコンをクリックします。

     

    ▼【新しいアカウント】画面の【ようこそMailへ】が表示されますので、【続ける】ボタンをクリックします。

     

     

    ▼【一般情報】が表示されますので、下記の項目を入力し、【続ける】ボタンをクリックします。

     

     

    ▼ 【受信用メールサーバ】が表示されますので、下記の設定項目を入力し、【続ける】ボタンをクリックします。

     

     

    ▼ 下記のような【受信メールのセキュリティ】画面が表示された場合、

    下記の設定項目を入力し【続ける】ボタンをクリックします(この画面が表示されない場合 もあります)。

     

     

    ▼【送信用メールサーバ】が表示されますので、下記の設定項目を入力し、【続ける】ボタンをクリックします。

     

     

    ▼ 上記【続ける】ボタンをクリック後、下記のようなエラー表示となりますが、

    この時点ではまだ設定途中ですので、構わず【続ける】ボタンをもう一度クリック してください。

     

     

    ▼下記のような【送信メールのセキュリティ】画面が表示された場合、

    下記の設定を入力し【続ける】ボタンをクリックします。

     

     

    ▼下記のような【送信メールのセキュリティ】画面が表示された場合、

    下記の設定項目を入力し【続ける】ボタンをクリックします(この画面が表示されない場合 もあります)。

     

     

    ▼【アカウントの概要】が表示されますので、入力した内容を確認し、【続ける】ボタンをクリックします。

     

     

    ▼【設定結果】が表示されますので、【終了】ボタンをクリックします。

     

     

    ▼メニューから【Mail】の【環境設定】をクリックします。

     

     

    ▼表示画面の【アカウント】アイコンをクリックし【アカウント】画面を表示し、

    【アカウント情報】タブの【送信用メールサーバ(SMTP):】の下にある 【サーバ設定...】ボタンをクリックしてください。

     

     

     ▼送信サーバに関する下記の設定が表示されますので、設定を変更し【OK】ボタンをクリックします。

     

     

    ▼【詳細タブ】をクリックすると下記の項目が表示されますので、設定を変更してください。

     

     

     ▼変更が完了したらボタンをクリックします。

    【変更内容を保存】の確認画面が出ますので、【保存】ボタンをク リックします。

     

     以上でメールアドレス追加の設定は完了です。

  • 530 Login incorrect というエラーになります。
  • (エラー)
    530 Login incorrect 

    (意味)
    (認証が出来なかったため) ログインが拒否されました


    (原因と対処)
    ログインアカウントかログインパスワードに間違いがあるため
    認証に失敗しています。
    サーバパネルへログインしてFTPアカウントおよびパスワードをご確認ください。
    前後に空白が入っていたり、全角文字が入っている可能性があります。
    もう一度入力内容をお確かめの上、お試しください。 


    弊社提供のサブドメインへアクセスした際にページが表示できない場合は
    アクセス制限にかかっている可能性がございます。
    お客様のIPアドレスをサポートまでご連絡くださいませ。

  • FTPソフト設定( Filezilla )
  • ▼(1)FileZillaを起動し、「ファイル」→「サイトマネージャ」をクリックします。


    ▼(2)「サイトマネージャ」が表示後、「新しいサイト」をクリックします。

     

    ▼(3)「一般タブ」を選択、各種情報を入力してください。

    【ホスト】(例)sumida-testweb.com
     ※「サーバ設定完了のお知らせ」メール記載の「FTPホスト」を入力してください。

    【サーバの種類】「FTPES-明示的なTLS/SSL上のFTP」を選択してください。

    【ログオンの種類】通常を選択してください。

    【ユーザ設定】サーバID
     ※「サーバ設定完了のお知らせ」メール記載の「サーバーID」を入力してください。

    【パスワード】パスワード
     ※「サーバ設定完了のお知らせ」メール記載の「パスワード」を入力します。

    【アカウント】未記入

    【コメント】未記入

     

     

    ▼(4)「転送設定タブ」を選択し、パッシブを選択してください。

     次に「接続」ボタンを押して接続してください。

     

     


    ▼(5)「不明な証明書」という画面が表示された場合は、
     「今後もこの証明書を常に信用する(A)」にチェック後、
     了解をクリックしてください。

     

    お疲れ様でした。

    以上で設定が完了いたしました。

     

    ▼ホームページ用データ(index.htmlやphpファイル、cgiファイルなど)のアップロード先について

  • Thunderbird 3 の設定方法
  • ▼Thunderbird 3 のインストール
    Thunderbird 3 は、下記のサイトから入手できます。ダウンロード後、説明に従ってインストールを行ってください。

    Mozilla Thunderbird 3 無料ダウンロード



    ■Thunderbird 3 の設定方法

    ※掲載時のバージョンは【Mozilla Thunderbird 3.0.4】です。


    【1】Thunderbird 3 を起動します。


    【2】設定内容
    ▼[ ツール (T) ] メニューから [ アカウント設定 (S) ] を選択します。



    ▼[ アカウント設定 ] ウィンドウが開きますので、

     アカウント操作 (A) の、メールアカウントを追加 (A)をクリックします。


    ▼[ メールアカウント設定 ] 画面になりますので、

     お客様のお名前、メールアドレスとメールパスワードを入力し、続行(C)をクリックします。


    ▼Thunderbird が設定の検索をしますので、しばらくお待ち下さい。


    ▼設定を手動で変更します。

     (1)ユーザ名は、ドメイン名を含むメールアドレスを入力して下さい。

     

    (2) 受信サーバは、赤丸で囲まれているように設定を行ないください。

       通常はPOP接続を推奨しますが

      IMAPで接続する場合は、「POP」 を「IMAP」に変更し、「110」を「143」へ変更して下さい

    (3) 送信サーバも赤丸で囲まれているように設定を行ないください。


    情報を入力したら設定を再テスト(R)をクリックします。


    ▼アカウント作成(C)をクリックします。




    ▼「接続する上での危険性を理解しました(U)」にチェックを入れ、アカウント作成(C)をクリックします。


    上記の「接続する上での危険性を理解しました(U)」にチェックを入れた後、「アカウント作成」をクリックして下さい。

     

    ▼アカウント設定画面で送信 (SMTP) サーバの設定を行ないます。

     

     

    該当するメールアドレスを選択して下さい。

     

    編集をクリックして下さい。



    ▼「保護された認証を使用する(I)」にチェックを入れ、「接続の保護」を【なし】に設定したらOKをクリックします。

     

    ▼メールを受信して下さい。



    以上で Thunderbird 3 の初期設定が完了しました。

     

     

    ★メールが送信できない場合・・・。

     

    ▼下記のようなエラーが表示されましたら設定の変更が必要です。

     

     

    ▼送信サーバの設定画面で[セキュリティと認証]部分の
     [ユーザ名とパスワードを使用する]にある
     チェックマークをはずしてください。

     

    ※メールが受信・送信できない場合は・・・

    認証方式は「通常のパスワード認証」や「平文のパスワード認証」などを選択してください。

    Thunderbirdは言葉の変更が多いためソフトウェアのバージョンにより言葉が変わってしまします。

    今後も言葉が変わりますが上記の言葉に近いニュアンスの言葉を選ぶようお願い致します。

     

     

    ※ご注意事項

    Thunderbirdは、アップデートが頻繁なため設定内容を変更する必要があります。

    エラーが発生しましたらエラーに表示されている文字をGoogleなどで検索して解決いただくか

    解決できない場合は、Outlookなどにメールソフト変更をお勧めいたします。

     

  • ホームページビルダー13設定方法
  • ▼ホームページビルダーを起動し、
    メニューの「サイト」>「転送先設定」>「転送先の新規作成」を選択します。


    ▼「その他のプロバイダを使用する」をチェックし、好きな名前を入力してください。


    ▼FTPサーバー情報を入力してください。


    ▼「転送先フォルダ」を入力してください。


    お疲れさまでした。 以上で設定が完了になります。

  • FFFTPの設定
  • 【まだインストールしていない方へ】

    FFFTPをダウンロード後、インストールしてください。
    FFFTPダウンロードサイト 「Sota Web Page」

     

    【インストール済みの方へ】

    ▼FFFTPを起動し、「接続」→「ホストの設定」をクリックします。


    ▼ホスト一覧というウィンドウが表示されるので、「新規ホスト」をクリックします。


    ▼ホストの設定というウィンドウが表示されるので、

    下記のように設定後、OKをクリックします。


    ▼「拡張」タブを選択し「PASVモードを使う」にチェック後、「OK」をクリックします。


    ▼ホスト一覧の画面に戻るので、「すみだレンタルサーバ」を選択し
     「接続」をクリックします。


    お疲れさまでした。 以上で設定が完了になります。

  • パーミッション設定について
  • パーミッションとは、ファイルやフォルダ一つ一つについてのアクセス許可属性のことです。
    不特定多数の人への公開目的で設置するファイルなどに関して
    特に下記のパーミッションで設定する必要はございません。
    CGIや CGIのデータファイルは適切なパーミッション設定が必要です。

    ■適切なパーミッション設定
    ・ディレクトリ    711 or 755
    ・.php .cgi .pl などの CGI 実行ファイル    700
    ・.php .cgi .pl などの直接実行されないライブラリファイル    600
    ・.txt .dat .log などのファイル    600

    ■パーミッションの変更方法
    ファイルマネージャーや各種FTPソフトをお使いください。

  • ドメイン取得後は何をすればよいのでしょうか?
  • 『xrl.jp』などの独自ドメインを取得していただきましたら
    ホームページが自動的に公開されるわけではございません。
    ドメイン自体の設定とサーバへの設定が必要になります。
    すみだレンタルサーバでは、ドメインとサーバを一緒に提供しているため
    下記の3ステップで簡単に行えます。

    【1】マイページでDNS設定(ネームサーバ)の確認!
    「マイページ」→「ドメイン管理」→「詳細」→「ネームサーバの設定」が
    下記の設定でしたら【すみだレンタルサーバ】でホームページを公開する下準備が完了となります。
    あとは世界中のネームサーバに浸透するのをお待ち下さい。
    『dns1.sumida.ne.jp』
    『dns2.sumida.ne.jp』
    ※上記を記入する順番は、どちら先でも後でも問題ございません。

    【2】サーバパネルで取得ドメインを登録して下さい。
    上記の設定でドメイン管理団体へサーバの場所を通知したことになりますが
    ドメインの宛先であるサーバへ、取得ドメインの登録を行って頂く必要がございます。
    (サーバへ住民票を届けるイメージだとわかりやすいかと思います。)
    『サーバパネル』→『ドメイン管理』→『ドメインの作成』から取得ドメインを登録して下さい。
    これでサーバが取得ドメインを認識いたします。

    【3】サブドメインやメールの作成が可能になります。
    先ほどの2ステップでドメイン管理団体へサーバの住所を通知して、
    サーバへドメイン登録を済ませたことになります。
    すでにサブドメインやメールアドレスの作成が可能でございます。

    ※インターネット上にサーバの住所が認知されるまで
     1日~最大1週間程度かかる場合がございます。
     それまでは住所がわからずホームページが公開できないケースや
     同じく住所がわからずメールの送受信が出来ない形になります。

  • Outlook2003の設定方法
  • 今回、お申込時の取得サブドメインが「demotest.srsv.jp」の場合の

    Outlook設定方法をご紹介いたします。

    ▼下記のメールアドレスを追加する場合になります。
    「sample@demotest.srsv.jp」
     

    はじめにOutlookを起動し、メニューから「ツール(T)」→「電子メールアカウント(A)」を選択します。

     

    メール設定画面で、[ ツール(T) ]の[ 電子メールアカウント(A) ]をクリックします。

     

    [ 電子メールアカウント ]画面が出ましたら、

    「 新しい電子メールアカウントの追加(E) 」にチェックを入れ、 [ 次へ ]をクリックします。

     

     

    下記の例のように必要事項を入力していただき 「詳細設定(M)」を選択します。

     

    表示された「インターネット電子メール設定」のウィンドウにおいて「送信サーバー」

    タブを選択し、「送信サーバー(SMTP)は認証が必要(O)」と「受信メールサーバーと

    同じ設定を 使用する(U)」にチェックを入れます。

     

    「詳細設定」のタブを選択し、「送信メールサーバー(SMTP)(O)」には「587」を入力します。

    入力を終えまし たら、「OK」を押します。

     

    インターネット電子メール設定のウィンドウ が閉じられますので、「完了」ボタンを押して設定変更は終了です。

  • Windowsメール(WindowsMail)の設定方法
  • Windowsメールのメール設定の追加方法

     

    ▼メニューバーの[ツール(T)]から[アカウント(A)]をクリックします。

     

     

    ▼[インターネットアカウント]画面が表示されますので、 [追加(A)...]ボタンをクリックします。

     

    ▼[アカウントの種類の選択]画面が表示されますので、[電子メールアカウント]を選択し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。

     

     

    ▼[名前」画面が表示されますので、[表示(D):]へ表示したい名前を入力し、[次へ(N)]ボタンをクリックします。

     

    ▼[インターネット電子メールアドレス]画面が表示されますので、[電子メールアドレス(E):]へ

    設定するメールアドレスを入力し、「次へ(N)」ボタン をクリックします。

     

    ▼[電子メールサーバーのセットアップ」画面が表示されますので、

    下記の設定項目を入力し、「次へ(N)」ボタンをクリックします。

     

    ▼[インターネット メールログオン」画面が表示されますので、

    下記の設定項目を入力し、「次へ(N)」ボタンをクリックします。

     

    ▼[設定完了」画面が表示されますので、「完了(F)」ボタンをクリックします。

     

    ▼[メール]項目の該当の設定名をクリックしたのち[プロパティ]ボタンをクリックしてください。

     

    ▼[メール]項目の該当の設定名をクリックしたのち[プロパティ]ボタンをクリックしてください。